明日はどこに行こうかな@北海道

札幌近郊の、幼児連れ・子連れで行きやすいお出かけスポットを紹介しています。

【札幌 南区】札幌にいながら大自然が楽しめる!『定山渓自然の村』でコテージ泊


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整った設備と、手頃な料金、札幌からのアクセスの良さで人気の定山渓自然の村。

空きがあれば当日の午前中でも予約可能で、雨の日も雪の日も楽しめるのが魅力のキャンプ場です。

土日や夏休みは予約がびっしりですが、平日は意外と空いていて狙い目ですよ!

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子育てしてると、mama同士で飲む機会って無くないですか?

飲みながら話したい事たくさんあるのに、飲んだら運転できないし、誰かに子供見てもらわないと出かけられないしf:id:mira5507:20180126184816g:plain

夜飲むなら、お泊まり会するか、キャンプしかないね!と盛り上がり、今年のキャンプは、息子さんのお友達とmama友と一緒に行くことに!f:id:mira5507:20180126183635g:plain

 

mama友は翌日も仕事ということで、仕事に間に合う距離を考えて、定山渓自然の村に決定☆

 

『駐車場からキャンプ場まで700m、リアカーを引いて歩く』

 

というのは、定山渓自然の村を利用する際の有名なルールですが、ottoにその件を伝えると案の定ブーイングf:id:mira5507:20180207235210g:plain


行く前から(ottoだけ)テンションダダ下がりでしたが、予約の電話を入れると「平日で混雑してないので、管理センターの横まで乗ってきて良いですよ」と言われました。

 

mira「いいい、いいんですかー⁉」

管理「え?え、ええ…」

 

そんな日もあるんですね~!

めっちゃありがたい!f:id:mira5507:20180207235242g:plainf:id:mira5507:20180207235257g:plainラッキー!

 

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この道…歩いて荷物を運ぶとなると、めっちゃ大変そうですよf:id:mira5507:20180126183533g:plain

 

平日のシーズンオフ (/・ω・)/ バンザイ!

 

施設の利用詳細とコテージの様子

着いたらまず、管理センターで受け付け。

宿泊のチェックインは13時からOK(日帰りは9時~17時まで)

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 定山渓自然の村は、キャンプ場使用料はかかりません。

5人用コテージは1室4,700円(日帰り1,600円)です。※2018年9月時点

 

 コテージの中にストーブもあり、使っても暖房代はかかりません。
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受付中、管理センターの中を見渡すと、レンタル用品がズラリ。

憧れのイワタニのカセットコンロ、マーベラスがあるーf:id:mira5507:20180126184144g:plain

 

オイルランタンや焚き火台、ダッチオーブンや燻製スモーカーなどもあって、見てるだけでウキウキ!

気になってるギアがあれば、ここで使用感を確かめるのも良さそうですねーf:id:mira5507:20180126184820g:plain

 
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受付の後ろには絵本も置いてました。

(借りて部屋で読んでも大丈夫なので、寝る前の絵本の読み聞かせに、夜利用しましたf:id:mira5507:20180207235307g:plain

 

定山渓はクマの生息域です。

安全のために電気柵が、キャンプ場内をぐるりと囲っているのですが…


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 ………近くね?

 

結構ギリギリまでクマ来るな⁉f:id:mira5507:20180718003816g:plain(笑)


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もっと山の奥の方に設置されてると思ったので、電気柵との距離にびっくり(笑)

立ち入り禁止の柵を超えて、子供が間違って触らないように気をつけて下さいね。

 

綺麗で格安のコテージ

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定山渓自然の村のバンガローは5人用のロッジが2棟くっついています。

1棟につき5人定員で、1人でもオーバーする場合は、例え幼児でも、日帰りでも、2棟借りなければいけません。

 

真ん中の食事スペースは共同なので、お友達や親戚を誘って2棟借りると、楽しそうですf:id:mira5507:20180612073051g:plain

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玄関から入ってすぐに流しとトイレ。

中はログハウスでとってもいい雰囲気ですf:id:mira5507:20180207235105g:plain

 

「ここが今日のおうち⁉」「ここで寝るの?」と、子供たちもテンション上がりまくりf:id:mira5507:20180207235032g:plain


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夜のトイレが外だと子供達も大変なので、バンガロー内にあると助かりますよね。

あとは2段ベッドにロフト!

息子さんたち、上ったり下りたり、これだけでとても楽しそう。


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※小さな画像はタップすると拡大出来ます('ω')ノ

 

冷蔵庫、流し、座布団、暖房、掃除道具が完備されています。

 マットは定員分5枚あり、毛布は管理センターに行けば人数分貸してもらえます。

 

あとびっくりしたのが、コンセント穴はありますが、冷蔵庫とストーブ以外のコンセントに電気来ていません。

定山渓自然の村は、電化製品の使用は不可(利用禁止)です。

 

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真ん中のテーブルはこんな感じ。

前後両方にカーテンがあるので、雨が降っても雪が降っても大丈夫。

夜は虫の侵入も防げます。(上が開いてるので完璧ではありませんが、無いよりマシ)

 

動物に荒らされないように、ゴミや残飯は緑の箱に入れてくださいね。

 

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mama達が荷物を運んでバタバタしてる間、ottoと息子さん達は遊びタイム。

大人が準備してるとき、お友達がいてくれると助かりますね~f:id:mira5507:20180126184113g:plain

 

子供たちはottoに任せて、mama達は昼間っから缶酎ハイで乾杯ー!

きゃ~、めっちゃ嬉しい!

昼から飲めるなんて何年ぶりだろ、贅沢~f:id:mira5507:20180126184710g:plain

 

充実したアスレチック遊具

定山渓自然の村には遊具もあるので、子供たちも退屈しませんよ。

シラカバ林の中にあって、木漏れ日が気持ちよく、夏も涼しそうです。

※その分、蚊など虫が多いので、虫よけ対策が必要です。


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ちょっと難易度の高い遊具から、幼児も遊べるレベルの遊具もあります。

 

木と木の間にスラックライン(綱渡りのように、1本の紐の上をバランスをとって歩く遊具)も付いてて、私もチャレンジしましたが、1歩も踏み出せませんでしたf:id:mira5507:20180126183533g:plain

 

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大きな黒板ステージもありましたよ。

敷地内には小さな小川も流れていました。夏は水遊びも出来ます。

 

バッタやトンボ、クワガタなど、昆虫採集も楽しいですよ〜。

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虫を獲ってるのか、アミを振り回して遊んでるのか分からない息子さんたちは、残念ながら収穫ゼロでしたが(^^;)

近くのテントに泊まっていたお兄ちゃんは、大きなバッタやトンボなどカゴいっぱい捕まえていましたよ。

 

平日もOKの体験・制作プログラム

余談ですが、定山渓自然の村は私の周りでは、ワーキングママにも人気があるのです。

 

というのも、「せっかく取った休みが雨…でもどこかに連れていきたい」という時、ここなら空いていれば当日予約OK。

デイキャンプで17時まで借りて、屋根付きのテーブルスペースでお昼を食べたり、バンガローの中で遊んだり、平日の体験プログラムをして過ごした、というお話を聞きました。

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施設内中央にある、ふれあいハウスの中では小枝や木の実などを使って、工作を作ることができます。(1作品/500円)

 

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広い多目的ホールもあって、こちらにも絵本がありました。

鍵は掛かっていなかったので、レクなどで利用者がいなければ、自由に遊べそうです。

 

他にも、村内のあちこちに設置された質問に答えて景品をGETできる、わくわくラリー(無料)、ドラム缶にお湯を沸かして入れるドラム缶風呂体験(1日6組限定/1000円)など、平日でも子供が楽しめる、いろんな体験がありますよ。

 

日帰り利用なら1600円でコテージを借りて、家族でゆっくり遊べるので、コスパもいいですねf:id:mira5507:20180207235140g:plain

 

火の取り扱いに注意。直火・花火禁止

事前にあちこちのブログを見ていると、テーブルの真ん中が鉄板ぽくなっているコテージもあるようなのですが…

私が宿泊したカッコウは、木のテーブルでした。

 

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足つきでないバーベキューコンロや、焚き火台は、テーブルが焦げてしまうので置かないほうがいいですよ。

 

我が家はカセットタイプの焼肉を焼くコンロと、もう一つ…

前々から使い勝手が気になっていた、ハックのインスタントバーベキューコンロを使用してみました。

 f:id:mira5507:20180126184249g:plain着火剤不要、炭、網、足もセットになった、使い捨てのバーベキューコンロ。

 

 

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レビューでは当たりはずれもあるようですが、我が家は問題なく着火。

炭起こしと同じ要領で弱く→強くうちわで扇ぐと、結構いい火力f:id:mira5507:20180126184615g:plain

 

 

ベランダや海などでの簡単なバーベキューに持って来いですねf:id:mira5507:20180126184309g:plainリピ決定!

 

 

 

それでもせっかくのキャンプ…

お友達と暗くなってから花火する機会なんて、こういう時じゃないと出来ないし…f:id:mira5507:20180126184852g:plain


食い下がって、キャンプ場周辺で花火出来そうな場所を聞きましたが、なんとダムから温泉街から、定山渓一帯が国立公園のため、キャンプ場どころか周辺でするのも難しいそうですよf:id:mira5507:20180126184220g:plain

 

直火も禁止ですが、焚き火は管理センターで薪を買った場合のみOKだそうですf:id:mira5507:20180126184754g:plain

焚き火台は持参してもいいですし、無ければレンタルもしています。

 

定山渓温泉 割引&シャワー室


自然の村に宿泊した人は、近隣の定山渓温泉の割引券がもらえるそうです。

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割引券のある温泉

定山渓温泉、全部じゃないのが残念ですが(笑)

  • 豊平峡温泉(1000円→900円※子供割引なし500円
  • 定山渓ホテル(大 880円→500円・小 500円→250円
  • ホテル鹿の湯(大 820円→510円・小 410円→210円
  • 渓流荘 (大 710円→510円・小410円→310円
  • 章月グランドホテル(大 1500→750円※子供割引なし750円
  • 定山渓ビューホテル(大1600→1300円・小1000→700円

※2018年9月調べ

 

定山渓ビューホテルは、プールの日帰り利用料金も込みです。土日は15時までしか受付してないので(利用は16時まで)注意!

 

どこに行く~?と相談しながら、一番近い、豊平峡温泉に決めました。

ottoは過去に行ったことがあるらしく、古いよ~!と微妙な顔をしていましたが、行ってみてびっくり!

ゴールデンウィークに改装が終わったばかりで、館内がとっても綺麗になっていましたf:id:mira5507:20180207235242g:plainf:id:mira5507:20180207235317g:plain


 私は初めて訪れたので違いが分かりませんが、私達の前にいたグループも「うぉ⁉︎なんか綺麗になってる!」とびっくりしていました(笑)

 

露天風呂がとっても広くて素敵でしたよ♡

 

自然の村 シャワー室

今回は管理センターまで車が入れられたので苦になりませんでしたが、離れた駐車場に止めた場合、8分ほど山道歩いて車出すの面倒ですよねf:id:mira5507:20180126183915g:plainf:id:mira5507:20180126184220g:plain

 

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ふれあいハウスにシャワー室があり、10分100円で利用出来ます。

 (朝6時〜10時・午後13時〜22時の間)

 

中もとっても綺麗でしたよ(°▽°)

シャワーも6室あるので、順番を待つことも少なそうです。

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備え付けのタオル、シャンプー類は無いので、持参が必要です。

忘れた場合はセンターハウスで500円で売ってますよ。

 

 

ベット・ロフトの広さ 検証

温泉から帰ってきたら、すっかり暗くなっていました。

照明も少ないので、キャンプ場は真っ暗です。

 

ママたちは飲みたくてウズウズしながら、子供たちを寝かしつける準備。

2階のロフトはシングルのインフレータブルマット(200×65)を3枚並べて置けるくらいの広さがあります。


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ちなみに我が家ではベアーズロックのインフレータブルマットを利用しています。

カラバリ豊富で、同じ厚さ同士ならスナップボタンで連結できるので便利♡

私と息子は3センチですが、腰痛持ちの旦那だけ5センチ厚です。

 

1階の2段ベッドは、備え付けのマットを2枚並べると、ぴったり!
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手前に置いてるのはシングルのマット(幅65cm)なので、備え付けのマットはちょっと細身かも?

 

気になるマットの厚さは1センチあるかな~?程度。

寝れないことはありませんが、枚数に余裕があるなら、贅沢に2枚重ねすると底冷えせずいい感じ!

 

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子供2人でちょうどいい幅♡

 

息子さんたち、一緒に寝る!と大騒ぎしていましたが、電気を消すと寂しくなったのか、「やっぱりママと寝る…」と言い出し、息子はロフトへ。

お友達は、結局この幅にママと子供でぴったりくっついて寝ていましたf:id:mira5507:20180207235157g:plain

 

寝かしつけた後はお楽しみ、大人だけで飲んで語る予定でしたが、電気消して、寝かしつけしてると、もう駄目ですね…(笑)

温泉でポカポカして、全員気持ちよーく寝てしまい、目が覚めたら夜中でガッカリでした~f:id:mira5507:20180207235221g:plain

 

定山渓自然の村 詳細・まとめ

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住所・問い合わせ・ナビ

住所 北海道札幌市定山渓

 

TEL 011-598-3100(予約もこちら)

 

 

 

↑ クリックすると、現在地から自然の村までの距離が出ます。
今すぐ行きたい場合は、このままGoogleマップでナビできますよ。

 

料金・利用時間

 【利用料金】

  • コテージ(1室/5名)…宿泊 4700円・日帰り1600円
  • テントハウス(1室7名)…宿泊3900円・日帰り1300円
  • テントサイト(5名まで)…500円・日帰り170円
  • テント特別サイト(10名まで)…宿泊1000円・日帰り340円

 

【利用時間】

宿泊…13時~翌12時まで

(※チェックアウト手続きは11時半まで)

日帰り…9時~17時まで 

 

【受付・施錠時間】

受付…利用時間~17時まで

(17時より遅くなる場合は連絡!事前連絡した場合のみ、20時までOK)

 

施錠時間…21時~翌6時まで

(その間の出入りは出来ません。お風呂で外出する場合は注意)

禁止・注意事項

  • 電化製品、楽器、発電機の持ち込み・使用はできません。
  • 室内での火気使用、喫煙禁止
  • 花火は出来ません。
  • ゴミは全て持ち帰りです。

子連れチェックポイント

  • ふれあいセンターにおむつ替えスペースあり
  • コテージ内にトイレがあり、夜のトイレも安心
  • 村内に遊べる遊具、体験、自然が多く、退屈しない
  • 掃除が行き届いていて、乳児・幼児も安心
  • レンタル用品が多く、手軽に行ける
  • 村内にシャワー室完備。汚れても安心
  • 札幌に近く、何かあってもすぐ帰れる

行った感想・まとめ

駐車場からキャンプ場まで700mの道のりがずーっと気になって、避けてきましたが、夏でも例外の日があると知ってびっくり!

駐車場から歩くのが嫌な人は、雨の日や平日など、空いている日が狙い目ですね。

ママ友は翌朝仕事だったので、7時半にキャンプ場を出て一度帰宅後、保育園に送迎して出勤したそうです。

そんな遊び方ができるのも、市街地に近い定山渓自然の村ならでは♡忙しいパパママにもおすすめのキャンプ場でした。

 

気になるところは虫の多さ。

綺麗なコテージですが、どっから入ってくるのか、ザトウムシ(脚長クモ似)は滞在中3匹、カマドウマ1匹、蛾1匹、クモ2匹退治しました。

外の虫の多さは仕方ないですけどねf:id:mira5507:20180126184852g:plain苦手な方はご注意を~

ちなみにmiraは、飛んでくる虫は苦手ですが、地を這う虫は結構平気です(笑)

 

あとは山の中なので、キャンプ場内、周辺かなり電波弱いです。

コテージの中では、ワイモバイルはずっと圏外でした。

 

電波を探しながらウロウロしてたら、管理センター前だけ電波ビンビンだったので、外と連絡を取るときは管理センター前に行くと良いですよf:id:mira5507:20180126184757g:plainf:id:mira5507:20180126184754g:plain

 

 長々と読んでいただきありがとうございましたf:id:mira5507:20180126184640g:plain

 

 

▼コテージ・バンバローに泊まれるキャンプ場をお探しでしたらこちらもどうぞ。

過去に子どもと行ったキャンプ場をまとめています。

www.go-with-kids.xyz

 

 

バンガローやコテージを中心に探してる家族にぴったりの本を最近発見!f:id:mira5507:20180126184710g:plain

▼この本、各キャンプ場のバンガローを中心に価格や内装を写真付きで紹介してくれています!

近くの温泉情報や、釣りや遊具・水遊びなどのアクティビティ、ペットの同伴が可能かも載っているので、すっごい探しやすくて読んでるだけでウキウキ!f:id:mira5507:20180126184604g:plain

興味があれば探してみてください~!f:id:mira5507:20180126184640g:plain

 

 

お天気に恵まれて、楽しいキャンプになりますようにf:id:mira5507:20180126184615g:plain

ではまた!